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地理部について
宇都宮高校でひっそりと活動しています。部員募集中!

地理部データ(2010年10月現在)
部員 1人
部屋 文化部棟の奥
活動 基本的に週一回



宇都宮高等学校地理部室の写真
地理部室


地理部について
部員たった1名ですが、二人以上いるときは週1回木曜日に活動しています。
部室は、文化部棟を入って突き当たり左側にあります。(部屋の広さの割には人数が少ないので一部物置にされている。)
ちなみに、部室にはボードゲームとか水鉄砲などがあったり、先輩の書いた怪しいノートなどもあります。

活動は週一回ということですが、実際は文化祭の時期以外はあまり活動していません。そもそも毎週部活にこなくても大丈夫です。
地理部自体はほとんど活動がないので、ほかの部活との兼部や、入りたい部活がないけどとりあえず入りたいなという人にお勧めです。

部員紹介
二年 サラリー
    このサイトの作者。
    地理部の活動がひまなのでサイトを作っている。


地理部の歴史
生徒会誌滝の原によると、地理ゼミナールが昭和四十四年(1969年)に地理部へと昇格したことが地理部の始まりのようです。
当時は部員が30人もいて、多すぎてまとめきれないという話が残っていました。
現在は当時の様子はほとんどわからなくなってしまいました。地理ゼミナールについてはすべてが謎です。
機会があったらまた調べてみようと思います。

現在までの研究テーマ

2010年 羽黒山の伝説を求めて
2009年 松尾芭蕉『おくのほそ道』を求めて
2008年 粟野の滝めぐり
2007年 鬼怒川の源流を求めて
2006年 幻の道を求めて

1998年 高根沢町宝積寺バイパス周辺の都市化について
1997年 宇都宮の駐車場の需給バランスと特色について
1996年 宇都宮外環状道路沿い地域の変容について
1995年 塩那丘陵周辺の温泉開発と地域に及ぼす影響について
1994年 流通拠点への発展とその役割について
1993年 芳賀工業団地の成立と発展について
1992年 宇都宮駅東地区の都市の発展について
1991年 那須・塩原のリゾート開発について
1990年 自治医大駅周辺の都市化について
1898年 おもちゃ団地に関する研究


これだけしかはっきりしたことはわかりません。





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